【驚愕】AKB・松井珠理奈 あの爆弾発言が原因!?それとも引退なのか!?・・・追い込まれて活動休養に。。。

 

松井 珠理奈

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(まつい じゅりな、1997年3月8日  )は、日本のアイドル、女優であり、

女性アイドルグループSKE48チームSのメンバー。

2012年3月24日から2015年12月24日まではAKB48チームKメンバーを兼任していた。

愛知県春日井市出身。アービング所属。

 

愛称は、じゅりな。「じゅっちゃん」と呼ばれることもある。

11歳でSKE48に1期生として加入したため、自分より後からSKE48に加入した木﨑ゆりあと

秦佐和子(現在はSKE卒業)や高柳明音など年長の後輩から「じゅりなさん」と呼ばれることも

ある。

SKE48オフィシャルブログでは自身が書いた記事のタイトルの末尾に、2015年9月までは

「☆じゅりたん」、2015年10月以降は「☆じゅりぼう」という呼称を入れている。

キャッチフレーズは「1、2、3、4、ご一緒に、6、7、8、9、じゅりな〜!」。

兼任先のAKB48チームKでは「体育会系、チームK、唯一のJK、松井珠理奈です!」を新たに

使用。

当初、名前の候補が「珠理(じゅり)」だったものの、母親の知り合いに「樹里(きり)」と

いう名前の子がいるため(「じゅり」とも読めるので紛らわしい)、「奈」の字を付け加えて

「珠理奈」になった。

好物は、母親の作ったミートソース・スパゲッティ。一人っ子。

小学校3年生からヒップホップダンスを始めた。

小学校の卒業文集のアンケートでは「芸能人になりそうな人」部門で第1位に選ばれていた。

好きな言葉は「人と比べるんじゃなくて、自分は自分」。

以前は好きな言葉として「年中無休」を挙げていた。

座右の銘は「全力投球」。「人生でいちばん頑張ったことは?」という問いに対し

「いつもいちばん頑張ってます!今日は昨日より頑張ろう!って思ってやってます。」と

答えている。

犬、猫、鶏の鳴き声をものまねするのが得意で、テレビ番組でも度々披露している。

『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!』では、バナナマンの設楽統に「クオリティー

高いよ」と賞賛された。

また、ブラックマヨネーズの吉田敬から唯一の持ちギャグ「どうかしてるぜっ!」を譲り

受けている。

非常に礼儀正しく、業界内では定評がある。本人は、「親の躾が厳しかったからではないか」と

述べている。

容姿や物腰の落ち着いた言動のため、年齢を言うと共演者に驚かれることが多い。

『踊る!さんま御殿!!』では、司会者の明石家さんまや共演した石破茂に大学生だと思われていた

(出演当時は13歳)。

一番年上に見られたときは小学校6年生(12歳)の時点で、23歳に間違われている。

年上に見られやすいことについて、本人は「大人っぽく見られることは嬉しい」が、

自分の内面を幼いと評して「もう少し子ども扱いしてほしいなという気持ちもあります」と

述べている。

運動、特に走ることが好きでアイドルでなければ陸上選手になりたかった。

小学校時代はドッジボールクラブに所属していた。

小学6年生の時点での握力は30kg(成人女性の平均数値)。特技はテーブルクロス引き。

番組の企画で習得したもので、90分間の練習で本番では中身の入った9個のワイングラス

(2つのグラスタワーを含む)と2つのお皿を載せたテーブルクロス引きに一発で成功した。

後に『ピカルの定理』でもかくし芸として披露している。趣味は料理、お菓子作り。

メンバーやスタッフに手作りのクッキーなどをよく差し入れている。

ドラマ『豆腐プロレス』に出演したのがきっかけで2017年1月4日にプロレスを観戦し、

プロレスが好きになり、よく観戦に行く。ドラマや観戦を通して新日本プロレスの選手との

親交も生まれている。

第9回選抜総選挙のスピーチでは棚橋弘至の決め台詞「愛してまーす」を引用した。

ワールド・アイドル・プロレスリング(WIP)ではハリウッドJURINAのリング名で現在、

シングルのベルトを保持しておりファイターになる時には全身、銀色になる。

また新日本プロレスの「WRESTLE KINGDOM12in東京ドーム」(2018年1月4日)の

スペシャルアンバサダーに就任。

普段はコンタクトレンズを使用するが、日常生活では眼鏡を着用している。

「へそが可愛い」とよく言われる。

初恋は、幼稚園生の時。幼稚園の昼寝の時間に、その好きな男子と手をつないで寝ていたことを

『週刊プレイボーイ』で母親に暴露されてしまい、ショックを受ける。

苦手なものは辛いもの全般、絶叫マシン、お化け屋敷。

 

そんな彼女であるが、活動休養することが話題と

なっている・・・

 

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