【いじめに合ってたら“これ“をやれ!】小・中・高校・・・いじめに合い「学校が“処刑台“」だった男がバンドを始めた結果wwwwwwwwww⇒( ;∀;) イイハナシダナー

 今、10代・20代に熱く支持されるバンド「それでも世界が続くなら」。

今年9月2日のライブ公演のチケットが開始5分で売り切れたこのバンドは、

不登校、いじめ、虐待

などをテーマにした曲を発信し続けている。

楽曲の作詞作曲を手掛ける篠塚将行さんにお話をうかがった。

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――バンド「それでも世界が続くなら」の楽曲はメンバーの実体験をもとにしているとうかがいました。篠塚さんもいじめや不登校を経験されたのですか?

 小学1年生のときに、

ある女の子が「○○菌」と言われて、

めちゃくちゃからかわれていました。

僕はその女の子と仲がよかったので、

からかっている連中をとめたんです。

そうしたら今度は僕がターゲットになりました。

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